駆け抜けて性春
星降る青い夜さ
どうか どうか声を聞かせて
この街をとびだそうか
つよくつよく抱きしめたい

わたしはまぼろしなの
あなたの夢の中にいるの
触れれば消えてしまうの
それでもわたしを抱きしめて欲しいの

つよく つよく つよく

                 (峯田和伸&YUKI)
[PR]
by projects-ex | 2006-10-27 21:45 | ひとりごつ


<< 茂木健一郎的生き方 相変わらず暗い >>