カテゴリ:report( 6 )
自殺関係
自殺対策―20%以上減らすには(朝日新聞)

自殺対策大綱 追い込まない社会目指そう(毎日新聞)

自殺3万人超 原因の究明が防止策の基本だ(読売新聞)
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by projects-ex | 2007-06-13 21:32 | report
彼氏の元カノの
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by projects-ex | 2007-02-01 01:28 | report
<慶應義塾大学文学部設置総合講座『蒐集の科学』特別講義>
 エロスの蒐集 ~21世紀のアダルトビデオの歴史と発展、
そして「萌え」と性欲について~

講師:二村ヒトシ(AV監督)
対談ゲスト:粂川麻里生せんせい(慶應義塾大学文学部助教授)
司会: 大串ひさよ先生

2006年10月10日(火)第2限 午前10時45分~午後12時15分
於・慶應義塾大学三田キャンパス
南校舎4階441教室

どなたでも来聴歓迎だそうです。よかったら授業を受けにw来てください。

三田キャンパスまでのアクセスマップ
http://www.keio.ac.jp/access.html
キャンパス内の地図
http://www.keio.ac.jp/access/mita.html

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こんなのあったんだ!くぅ、聴いてみたかった。
後輩が行ったらしい。
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by projects-ex | 2006-10-11 23:28 | report
FUJIROCK&SUMMERSONIC
 今更、フェス話。

フジ
苗場は本当に山で、山でライブをしているようだ。
天候が不安定で雷やら雨やら、必ずしもいいとは言えない環境だった。
最初はアクアラング
深海で静かに歌い上げるようなイメージで淡々としていたのは予想通りだったが
最後のほうでアグレッシブな曲もあり、それなりに楽しめた。
次、ちょっとくるり
ばらの花が聞けてよかった!
ザ・フューチャーヘッズ
とにかく楽しい!盛り上げ上手。おバカ。
ビーチボーイズ
往年の名曲が聴けてよかった。
おじいさんなのに良く頑張って歌っていた。
ロイクソップ
レッドマーキュリーだったが、入れない・・・
みんなノリノリだった。あのなんとも言えない浮遊感
がよい。
ザ・コーラル
うん、なんとも言えない。
マーズヴォルタ
1曲が長い!15分以上。さらに前衛的になってた気がする・・・・
ニューオーダー
ジョイディヴィジョンの曲もやってくれ、気持ちよくで聴いていた。
プライマルスクリーム
うん、なんかイマイチだった。

もう疲れた・・・
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by projects-ex | 2005-09-04 22:35 | report
熊篠福祉専門学校 vol.7
今日は、「バリアフリー論」です。
ただ、ラブホテルの・・・・さすがです。
ラブホテル研究家のビタミン三浦氏を迎え、トークしてました。

ラブホテルについてのトリビアを数多く学びました。あまりここでは
言えませんが・・・・
ただ、ラブホテルといえども歴史があるんですね。

昭和43年、東大阪市にホテル「ラブ」と言うものができて、その屋上の
看板がグルグル回ってたそうです。それを見た人が勘違いしてラブホテル
となり、それがラブホテルという名称の誕生だそうです。

ラブホテルというのは日本独特なもので(おそらく)、例えばアメリカにはないそうです。
(アメリカはモーテルとか)。
日本は、戦後、住環境が悪く、小さい家に大家族という状態であったので、夫婦が
二人っきりになれる場所がなく、ラブホテルの様なものが必要でできたそうです。

ただ、現在、少子高齢化で若者のラブホテル利用が減っているそうです。少子化に加え
住環境がよくなり、親は子供部屋を与えるために、ラブホテルというものがいらないのです。
今、ルーパラ=ルームパラダイスという言葉があるそうですが、これは子供が自分の部屋を
飾ることが流行っているそうです。確かに、本屋に行けば、かわいいインテリア特集したもの、
フランフランなどのインテリアの小売店が流行ってます。
それで、若者のはホテルより自分の部屋にカレ/カノジョを呼んで二人きりになるそうです。

若者が来ないということで、現在のラブホ業界はエンターテイメント性を重視し、サービスが
過剰になりつつあります。カラオケ、ゲーム、ジャグジーは当たり前かもしれませんが
完全バリアフリー室や定食、ソフトドリンク、アルコールが無料、巣鴨では、
おばあちゃんの原宿ということで、入れ歯洗浄のポリデントを置いてあるそうです。

産業的には成熟しつつあるので、一工夫二工夫必要なのです。

なかなか勉強になりました。ただ学生には高いものですね。



MEMO
生きる喜び
合理性
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by projects-ex | 2005-07-24 01:07 | report
青年心理学

「自己」の分裂
現代の青年の特徴として挙げられるのは「自己」または「自己の感情」に強い関心があることである。ブーメラン的自己意識というのは自分を見つめるときに、必ず「人の目」を通す人(特に友人、重要な他者)からの評価で自分を判断することである。そして、その評価により一喜一憂し、不安定になりやすいのだ。というのも、自分の中に作り上げた「他者」であることが多いからである。また、外見の意識、言葉、表情,態度への過剰な意識も自己に強い関心があるから生まれるものであろう。
さらに、このようなことから、「仮面」としての自分という作法が生まれる。いわゆるペルソナであり、それはカテゴリーとしてのキャラを演じるもので対外的な自分、顔としての自分である。ホンネ、素顔というのは隠してしまう。その結果、若者の変身願望がつのり、ネット上が自己表現の場となるのだ。しかし、そこで表す自分と言うのも、1つのキャラでしかなく、「本当の自分」への意識、何が本当の自分か分からなくなるのだ

もっと?
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by projects-ex | 2005-07-20 15:00 | report